AI時代に不可欠な統合型リーダーへ
Assertive&Humble Leader
このような課題をお持ちの企業様におすすめです
海外赴任が決まったが、どうすればよいか分からない
部下の外国籍社員に、つい「日本流」を通そうとしてしまう
外国籍社員の離職率が上がっている
研修概要・ポイント: 日本のビジネス慣習が、世界から見て特殊であることを知ること、そして日本マインドの発信者になるべく、世界水準のスキルを習得します
ダイバーシティ環境でのリーダーは、まず異文化間コミュニケーションについての理解・素養を備える必要があります。理由は、外国籍社員や多様なメンバーとの円滑なコミュニケーションがあって、事業・プロジェクトの成果を出すことができるからです。
日本人同士では問題がなかったコミュニケーションでも、異文化理解の土台がないままではトラブルが起きがちで、仕事の停滞が多発します。第3の世界を築くことを目指し、日本人、日本のマインドを言語化し浸透させることを目指します。
その回避のためには、英語力はもちろんですが、高いコミュニケーションスキルが重要となってきます。異文化理解はもちろん、リーダーであれば、ミーティングスキル、ネゴシエーションスキルが重要です。相手に何かを伝え理解してもらうために、プレゼンテーションスキルは必須です。
本プログラムは、6ヶ月間が標準ですが、研修外の時間でも、現場実践し行動変容を促します。海外環境でなくても異価値のコミュニケーションとして捉え直すことで、ダイバーシティ環境も効力を発揮できるようにしています。
ご要望に応じて、研修でのパフォーマンス評価を行っており、個々の社員が、海外業務に向き合う際のリスクや適性などもフィードバックしております。
◆ご関心をお持ちの方は、お気軽にプログラム概要をご請求ください。
このような課題をお持ちの企業様におすすめ
部下の行動が変わらずに困っている
部下育成が中々実践できない、負担と感じている
権威志向のリーダー、管理職が多く、社員が受身になっている
コーチング研修の効果が出ていない
上司・部下間で話せる場と量を増やし、心理的安全性を高めたい
研修概要・ポイント: フィードバック技法習得することで育成負担を減らします
「何気なく伝えた一言で部下のやる気が大きく変わった。」このような経験があるマネージャーの方々も多いのではないでしょうか。
人は常に「承認されたい」欲求があり、そのポイントは個人ごとに違います。
部下は上司のあなたが自分のことをどう承認しているのか、を知りたがっています。「対話を通して」クリアにしていくことが、部下のやる気に大きな違いを生みます。
このプログラムでは、部下の行動を変えるためのフィードバック技法に焦点を当てて行きます。コーチングにある「傾聴」を意識しすぎて、肝心な部下育成や行動を変えることが出来ない状況もあると思います。1on1のマンネリや形骸化を改善、未然に防ぐためには、部下の行動を観察し、そこに的確なフィードバックが与えられることが求められます。そのことで、部下は自分のことを見てくれている、この上司は信頼できる、行動を変えてみよう、という動機に繋がっていきます。
本プログラムでは、研修を1日~2日程度で行い、その後3~6ヶ月間は、フィードバックを現場実践できるように、行動変容コーチングに焦点を当てていきます。
「フィードバックの達人」になるための行動変容コーチングでは、プロによるコーチングも行いますが、1on多を想定したグループコーチングも行います。また、横のつながりを重視し、受講生同士のバディコーチングで現場実践の意識を高めます。現場で生じている様々な課題を仲間とシェアし合うことで、互いに支え合い、孤独感を解消し、勇気や覚悟を持つことに繋げます。
◆ご関心をお持ちの方は、お気軽にプログラム概要をご請求ください。
6ヶ月間プログラムの概要はこちら
このような課題をお持ちの企業様におすすめ
若手社員の仕事のエンゲージメントが低いと感じる
管理職昇進への魅力を感じていない社員が多いと感じる
受け身が抜けず、上司と1on1を行っても行動が変わらない
キャリア自律研修を行っても成果が見えてこない
研修概要・ポイント: キャリア・オーナーシップに必要なリーダーマインドを早期養成
本プログラムで若手社員とは、入社3~10年で現場での中心的存在を想定します。
管理職ではなくても、期待された人財として、リーダー的なコミュニケーションが取れることが重要です。
また、多様な人財への対応ができるように、コーチングの基本習得と現場での行動変容を目指します。
日々現場で上司1on1や、部下・後輩社員とのコミュニケーションを通して、どのように自身の成長につなげていくかをマインドセットします。
上司へフォロワーシップ(フィードバックを求める)が取れるようになるために、敢えてメンバー・後輩指導方法を知る(フィードバックを与える)ことを鍵としていrます。
組織の2:6:2における、「6」の動機付け、将来不安の軽減に向けた未来志向のプログラムです。
◆ご関心をお持ちの方は、お気軽にプログラム概要をご請求ください。
6ヶ月間プログラムの概要はこちら
自律型人材リーダーの育成
プロアクティブ・マインドとは〔次世代型〕
グローバル標準のリーダーとして重要なヒューマンスキルとは
プロアクティブなマインドを持ち、皆が生き生きと働ける職場を作ることに、自ら責任を果たすリーダーと定義します。
そのためには、自己に対する深い理解、洞察が欠かせません。
さらに、『 あるがままの自分を見つめ、ポジティブに受け入れ、自信を持ち、相互信頼を目指す。そして、相手を尊重し、相手からも自分が尊重される関係の構築を志向すること 』
これがプロアクティブ・リーダーの要件定義です。
特に、不確実性の高さがAIによってさらに加速していく環境下では、欠くことのできない要件と捉えております。
ルジュナでは、あらゆるポジションのリーダーに、この「プロアクティブ」なマインドを育成することを主眼としております。
リーダー育成で押さえておくべきスキルとは?
自分自身の仕事に対する意欲と能力を高めること
メンバーを掌握し、動機付けられること
メンバーが成果を上げられるように支援できること
次の点をコアとして、実践できるように支援をしております。
多様性のある自分のセクション(チーム、プロジェクトメンバー)の潜在力を顕在化する
部下、メンバーが、お客様(社外)と信頼関係を維持・構築していけるように指導できるリーダーシップ
関係者とのチームワークのあり方など、リーダーとしての心得・役割から、実際に行動する際に必要な基本スキルに至るまで、リーダーとしての総合力向上
リーダー研修 の実施形態と特徴
リーダースキル定着は、1日、2日の集中型研修だけでは形成できないため、少なくとも3か月以上の研修期間を設定いただきます。期間中、3~6回の研修実施、各研修の間に3~4週間のインターバルを入れます。
特に弊社では研修実施のみだけではなく、インターバル期間に焦点を当てて、行動変容の促進支援をしております。
「現場で出来る!」といった自己効力感を醸成しつつ、再現性を高めます。現場実践と定着を促すための仕掛けに実績と知見を備えております。
プロアクティブ・マインドの人材育成をコンセプトに据えた各種リーダ研修の実績がございます。
◆次世代リーダー/次期幹部研修
◆階層別上級管理職・部長/課長/係長/主任研修
◆グローバルリーダーシップ研修
◆若手コーチングスキル研修
◆セルフエンパワーメント〔Win-Win説得技術〕研修
◆成果を出すチーム形成力研修
◆1on1コーチングスキル研修
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