− 自律型人材が育つ環境をつくる −

研修・学びの実践支援

VUCA時代の育成2.0






研修後、現場で実践をしていますか?


研修講師やプログラムの質は重要です。
ですが、受講者が現場で実践しなければ、
本当の成果は得られません。



次の課題を解決!

研修計画、実施の前に行うべきこととは?

既存研修を徹底見直し!

なぜ継続しているか不明の、形骸化した研修を見直したい

担当が変わり、継続意義が見えない研修、断捨離しませんか?誰も実践したことを聞かない研修を続けていませんか?

研修は根拠(効果が出ていること)をもって残すべきです。見極めは客観的に行い、手厚くすべき育成に投資をすべきです。

アンケート満足度のみで研修を評価している

研修アンケートで満足度が高い=研修効果が出ている、ではありません。

現場に戻ってから行動が伴わなければ、効果が出ていないことになります。学びを実践行動に移せるかが鍵です。社員を変容させる研修が良い研修と考えます。

研修効果測定の時期と方法がわからない、時間がない

科学的に、客観的に・・一定のセオリーに基づけば人財成長データは蓄積できます!

研修転移を意識している企業は少なく、そのための時間を割けない状況が課題です。Afterを想定し、バックキャストする流れで研修ご提案をしております。


自律型人材育成に不可欠なこととは?

研修実施後に実践行動を促すための仕掛けづくり

1. 目的の明確化/現状とのGAP把握

◇案件に適した講師選定〜企画・運営実行

◇原則、効果測定を視野に入れて、研修枠、プログラムのカスタマイズを行なっております

◇能力要件、コンピテンシーに基づき必要な研修を企画するご支援も行なっております


2.研修内での社員パフォーマンス評価

〜自己効力感の醸成〜

◆個別フィードバック(講師、アセッサーから受講者へアドバイス)
グループワーク時の発言、発表等の言動からパフォーマンスを評価:研修後、時間をおかずにフィードバックすることで現場での実践度合いが上がります。

人財データ(定量、定性面から)ご報告
実際の業務では判別しにくい社員ポテンシャルの発見につながるケースも多々あります


3.研修期間中、終了後の現場実践を支援

〜実践度合いを評価、効果測定〜

◆個別フィードバック(講師、アセッサーから受講者へアドバイス)
実践したことへの評価を重視します。自己流に陥らないために、実践内容に対する適切なフィードバックを受講者個々に行っております。

◆人財データ(定量、定性面から)ご報告
一定の期間での現場実践度合いの評価から、学びの能力や将来性についてご報告しております。単純な査定ではなく、社員の変容を促すための教育目的も含めて行っております。


自律型人材に課題をお持ちの方必見!

リーダー育成の効果測定を行いませんか?

<測定研修例>

・幹部候補育成、次世代リーダー育成

・階層別での管理職育成

・グローバルリーダー育成


既に行われている貴社研修の
行動定着化、効果測定のご相談対応も可能です



自律型人材育成・研修

自律型人を育成するための3つの視点

Just DO! English

異文化理解・対応力

英語ミーティングスキル
英語プレゼンテーションスキル

チェンジリーダーシップ
サーバントリーダーシップ
グローバルリーダーシップ

リモート禅おうち合宿

自己洞察・Zenコーチング<1on1>

ご利用実績<一部>

ヴァレオジャパン様

コベルコ建機様

タチエス様

JREA

市光工業

横河電機様

タイヨー

TDK

東芝ビジネスエキスパート

エムエム建材



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企業で人財育成・研修ご担当者様向けに、随時オンラインにて開催をしております。



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